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2025.12.06

asuno optical

LiNN

CONNECT THE LiNN ver2 / Bobさんの眼鏡




大橋(以後、大)  / 久方ぶりのインタビューシリーズ。


12月13日(土) 、14日(日)に開催するイベント。今回紹介するプロダクトは ”眼鏡” 。酒や食、音楽に造詣が深く、ファッションの分野では独特のバランス感覚をお持ちの個人的に尊敬するお方。前職時代の先輩でありながら、香ばしいeye wearを展開しているBob(ボブ)さんです。本日はよろしくお願いいたします!



ボブさん(以後、ボ) / こちらこそよろしくお願いいたします。





大 / ボブさんとは最近よく夜飲み歩いているので、久しぶりと言った感じが全くしませんが…。かしこまった内容をお聞きする機会はなかったですかね。


早速、本題へ。この仕事を始められたきっかけや理由を教えてください。



↑ 出会った10年前からドレッドヘアがトレードマークのBobさん





ボ / もともと眼鏡は自分の生活に必要なもので。並行してファッション含めた洋服が好きなので延長線上で眼鏡も拘っていきました。その過程で眼鏡は既存ブランドさんを愛用していたこともあって、どこか腑に落ちていなかったんですね。その時は現状の自分にとってベストなのかなと、それ以上掘り下げることもなく過ごしていたんですけど。


前職時代に仕事含めて海外に行くことがあり、その先でたまたまパリの外れの古眼鏡屋というか。
古いお店に新旧混ざったモノが混在していて、古い在庫に関しては散らばっているイメージ。そこで、唯一無二感のある惹かれる眼鏡に出会いまして。



大 / 何年前ぐらいですか?



ボ / 10年前とかかな?2010年代後半のちょうどフレンチフレームがコアなところで盛り上がり始めた時ですね。僕もヴィンテージフレンチのフレームが欲しいなって。



大 / そうですよね。ヴィンテージの眼鏡って今ではかなり認知が上がった。その当時、ぼくも現(前)職で取引のあるSPEAKEASYさんやSOLAKZADEさんで狂ったように買い漁ってました。その頃は周りのファッション関係の方はほとんど注目していなかったような。





↑ 美しい彫金。この当時の職人が残した素晴らしい意匠





↑ この歪なテンプルも特徴。様々な形状が存在します



ボ / そうですよね。なので当時は探しやすさもあって。何件か仕入れ先がある中で好きになったお店があるんです。店内に陳列された商品にはあまり興味がなく、在庫棚を漁らせてもらった時に、明らかに商品じゃないであろう崩れレンズとか、酸化した部品とか。いわゆる不良品。そこにメタルフレームが3本転がってたんです。それが今のプロダクトに繋がります。もしかしたら、ネットとかで目にはしていたのかもしれないんですけど実物はそこが初めての出会い。手に取ってみたら最後。僕が今まで買ってきた眼鏡はなんだったんだと。当初はフレンチヴィテージものを買うことで頭がいっぱいでしたけど、輝き含めて魅了されてしまいました。全てイエローゴールドやホワイトゴールドの金張りもの。あと、彫金。



大 / うんうん。アメリカヴィンテージですよね。



ボ / はい。盛巧な彫金が細かくびっしりで細い。 市場で見たことないえぐみというか、ちょっと独感というかね。



大 / そのお店はフランス人が運営しているんですか?



ボ / 確か移民の方ですね。



大 / アメリカモノもあるということはセレクトショップになるんですかね?それともコレクター?



↑ BobさんのBag?この中に一体どれほどの名作が眠っているのか、居酒屋に普通に持ってくるけど。。。



ボ / 後者よりの前者ですかね。ここの店主から、この後も複数回買い付けるわけで。資料を拝見したり、いろいろとご教習いただきます。アメリカは非常に輸出大国なので。 30〜 50年代はアメリカ経済で回っていた。 そういう意味ではあらゆる国に散らばっている。



大 / なるほど。



ボ / その当時はそれ売ってないよっていう話になるんですけど、粘って言い値で買わせてもらって。とりあえず持って帰ることには成功。で、そこからですね。


大 / そもそも洋服畑にいた方が、なぜメガネで勝負しようと思われたんですか?



ボ / 一言で言えば “物にときめいた” 。本当にただそれだけですよね。今思えばね。買い付けてから何年も後なので、独立するのは。できることは、とにかく掘り下げていくこと。ヨーロッパへ行く機会があれば必ず探す。それの繰り返し。アメリカのものですが、アメリカ買い付けはしたことがなくて。
ヨーロッパの空気が好きかつファッション軸で動いていたこともベースにあるかもですね。アメカジを追いかけて向こうで出たビンテージの眼鏡という出会い方だと少し違ったのかなと思うので。



大 / ロマンがあるなと。その眼鏡屋さんもセレクトショップなわけじゃないですか。
その時代からそういう文化が存在したのだと。いわゆる専門店って海外が強い印象。セレクトっていう文化は、日本が強い印象。
その点は僕自身好きな裏原カルチャーから始まってるのだと思うので、海外でジャンルの異なる眼鏡をセレクトしていた事実はなんかいいなと思います。



ボ / そうですね。元を辿ると大型展示会などで、メーカー側からプッシュされ結構広がっていったのかとか。その際の仕入れ方法にどの程度店主の意思があったのかは想像になりますけども。
ただ、 残りっぷりというか。残骸感ある景色は、おそらく売れると思って買ってないと思います。それも良かったんですよね。
本当に日陰ものな感じで、お店の片隅にあって。



大 / 逆にそれも目を引いたんですね。
そういうものってなんか惹かれますよね。

では、プロダクトについて。世の中に流通している同じものを提案したら難しいよな、っていう自分たちみたいなスモールビジネススタートの店舗運営の根幹にある考え方。ボブさんも近い解釈をお持ちだと思います。パーツを集めて形にしていくプロダクトの工程というか。どのような形のものが生まれていくのかをお伺いさせてください。



↑ 独学で行ってきた作製、調整対応。全て手作業、まさにゴッドハンドです



ボ / 明確に言語化ができるようなビジョンがあったわけでは決してなくて。常にいじってたんですよね。眼鏡学校にも一応行ったけど、ほぼ独学。ひたすらいじって、触って覚えたんです。個体については本国の当時の時代感を知っているご年配のディーラーに歴史を教わったりもしました。先程大橋さんが仰ってくれたように出自がファッション畑の洋服屋で仕事をしていたので。その時々の気分だったり、トレンド感あたりには敏感な方です。ただ、個人的にはクラシックで価値あるアンティークフレームを単純に提案することに飽きがきていたんですね。



大 / ほうほう。



ボ / 何社かとお仕事をさせていただいて、ちょっとずつ形になっていった感じ。その際、実験的に多角形や可変形ものを加工してみました。いまいちだったらもう一度型直し。 結構な数を潰して廃棄にしながら、そういうことを繰り返していました。



↑ 基本は丸フレームからの顧客オーダーで形を変えていた。これを現代でやるとは。。。


大 / 以前伺った話が面白かったんですけど、外側のフレームが1920 ~ 40年代の当時はすべて丸型だった。顧客からオーダーが入り、手作業でアレンジすることで様々なフレーム型が誕生した。その形式をボブさんが現代にあった新たな形を模索しながらアレンジしている。この解釈で間違ってない?



ボ / はい。そうですかね。



大 / 僕にはとても刺さったというか。
古着とかヴィンテージのも今でもすごく好き。ただ昨今は少し骨董品化してしまったように感じる。ファッション属性ではもうないのかなって。これは一概に言えないんですけど、自分自身はファッションとして纏うものっていう解釈はなく、お金をまとっているような感覚になってしまう。リアリティの欠如とも捉えています。それよりもこういう文脈を崩したようなものとか、新しいチャレンジをしているものに惹かれる。それを古くて価値あるもので行う、ある意味固定概念を崩すような解釈でもある。なんだかすごい。あ、これぞパンクじゃん。ファッションじゃんっていうところを感じたので。


藤原ヒロシさんが何かの記事で呼んだ、” ファッションは大いなる無駄なものであるべき ” 。個人的にもこの考えはずっと根幹にあります。ボブさんがやっていることもいい意味で無駄な行為かもしれないけど、そこに面白さとか、ロマンを感じられる。そういう側面がすごく忘れられているような気がしていて、時代的に。だから自分たちはそういうものを提案していきたいし、そこが出来る方々と取り組めている自信がある。ボブさんとの出会いも必然だったのかなと。勝手ながら思っています。



ボ / 嬉しいですね。





↑ 個人的に購入したお気に入り。意外とかけ馴染みよくないですか?



大 / 僕もさっそく買いました。スカルテンプル?フレームもやや垂れ目長のティアドロップのような不思議な形状ですね。最近は概念だけでなく、少しパンク感?大好きなアーティスト Stephen Sprouse が生み出すような毒味を感じられるものが気分。これから店で仕入れているものにも個人的にはそういう文脈を裏テーマで儲けているわけでして。それらに組み合わせられる意味合いでもとても気に入っているデザインです。今までの作品で、同じデザインは存在しないんですか?




ボ / 厳密にミリ単位で測ってやれば再現できないことはないんですが、面白くないじゃないですか。フロントフレームに対して、自分の今の気分をぶつけるっていうことが結構大きい。またあれ作ろうかなとか、あの感じにしようかなとかっていうよりは、オファーをいただいている顧客様がいらっしゃればその方をイメージして形にする。次の取り組み先とはどんなイベントだろうとかをイメージすることもあれば、全くそういうのがなくて只々自分の日常と向き合っているときに生まれるフレームもある。


変なふうに捉えないでほしいですが、一つ一つのフレームと会話している感じ。 長い年月を経てその当時の時代背景や生産背景、かなりのエネルギーが爆発していた時代に職人さんが作っていた。 それがやがて近代化して、今のような大きな市場になっていく。やっぱ黎明記のものなので。本当にそういう気持ちで向き合うとですね、僕の手元にたまたま来たモノに思いを込めて、次の人の手元に行く。
なんか身が引き締まる行為なんですよね。



大 / 素晴らしいですね。








↑ WGやYGと色合いも様々



ボ / なので、そういう意味では一つ一つにその時のノリというか。バイブスがあって。同じデザインをやろうかなとか、すごく好評だったからやろうっていう気分にはならないんですよ。 



大 / それがとても良いんですよ。スタイリング 1つとっても、例えば自分の中ではズボンを履いて、トップスを着ているだけ。それが定番のスタイルみたいなところなんですけど、着ているものや内容はその時代のテンションや気分で変わる。自分なりのファッション感っていうのがあるので、常に変化してるんですよ。なので同じものが欲しいっていう解釈は、僕の中ではなくて、常に変わるもの。というか人間って本質的にみんなそういう生き物だと思っている。これらのフレームからはその点をすごく感じられる。はめるレンズの色によってもかなり印象が変わる。最近インスタで見た赤いレンズ。あれすごく良かったです。



ボ / あれね。女性なんですよね。



大 / あれを素直にオーダーできるのはかっこいいです。ボブさん的にどのようなスタイルで纏ってほしいとか。こういうスタイルがかっこいいよね的な提案はありますか?



ボ / 正直それは特になくて。いろんなお客様と出会ってきましたが、みなさん個性があってとても面白い。こういう方が手に取ってくれるんだなあと。眼鏡ってその人の個性に割とアジャストする部分があるので、それ自体が楽しいなと思っているんです。




大 / いいですね。 



ボ / なので本当各々で自由に料理してくださいと。
SNS上ではファッションにお熱の高い方がスタイリング投稿してくださったりもする。それを見て非常にいい気分になれる。クラシカルな方もいれば、真似できないスタイルの方もいる。その多様性こそまさに面白いなって。





大 / ファッション雑貨のいいところですよね。眼鏡とか時計とか、靴もそうです。実は多様性がある。いろんなスタイルに、各々のセンスで合わせることで違う見え方がするじゃないですか。特に顔周りにくるものなんで、一番個性が出やすいと思うんです。少し語弊をうむ言い方になるかもですが、洋服はすごくハマっているのに。眼鏡はそれでいいの?みたいな感じ。その逆パターンも然り。自分自身に拘りを持つと景色が変わって楽しい。そんなスタイリングのバランスを取れるのが眼鏡のいいところなのかな。個人的には毎日着用するぐらい大事なピースなので。



ボ / 顔周りもそうなんですけど。そうですね。
僕自身はやっぱり眼鏡が好きで、ずっと。ちょっとした味変じゃないですか。しかし、大きく変わらないっていう。食事の途中に、ちょっと足す山椒的な。そういったスパイスなんですよね。この小ささもあって、その人の全体感を大きくは変えないんです。その人の個性が全面に出てくるちょっとしたひねりだったりとか。



大 / ボブさんの眼鏡は確かに山椒的存在かもですね。ピリ辛系。今の気分的にはヴィンテージゴリゴリで合わせるより、逆にハイブリットなもの。ハイテク感のあるようなものとかと合わせるのと面白いんじゃないのかなって。次シーズンにLiNNで取り扱う” Kiminori morishita “ とか 、NIKEのハイテク系とか。そういうスタイリングを組んだ時に生まれる時代錯交した違和感を楽しんでほしい。



ボ / 
すごくいいと思います。お洋服を取り扱っている方々の気分に対して、僕は主体性を持って発信をしたいとか。こういう風に使ってくださいとかね。1ミリもないんですよ。ただアノニマスなものではありたいし。それはどこのですか?って聞かれた際に、古い眼鏡ということは言えてもその先がないものでありたいというか品番もないものでありたい。そういったラベルのないものっていうところも、結構大事にしていますね。



大 / 現時点でだいぶアノニマスな存在だと感じてますよ。

今回の会期は12月13日(土) 、14日(日)に開催します。共にボブさんに在廊いただくわけですが、イベントに際してどういったものが展開されますか?。



ボ / とにかく非常に固有性の高いものをベースにセレクトしていますが、編集はLiNNさんにお任せですね。 固有性が高いとは何を示すかというと、シンプルに個数の話ですね。
あとはこの企画よく見るよねっていうものと、これなんだろうねっていうよくわからないものと。 

家具の世界なんかでもあると思うんですけど、流行った風のデザインの中でも出自がよくわからない。名作家のオマージュに加えて、雑なアレンジがされている。服でいえば、レギュラー古着と言われるものの中にはたくさんユニークなものがあると思います。個数をベースに分母にした際、圧倒的に数が出てこない。少ないもの。その中でいいコンディションとサイズ、フレーム自体のバランス感ですかね。 そういうのは個性がありますので、それらを抽出して僕の気分でアレンジを加えたものたちがベースになってます。




大 / 確かに。ボブさんから提案いただいたフレームはAOやボシュロンといったTHEなものに加えて、初耳メーカーのものもあった。親和性のあるパーツで組み合わされているあたりも個体の奥行きがあって面白いです。



ボ / そうですね。今回僕が基本的にストックとして抱えている在庫の中で、価格帯はアッパーラインを基本的に用意しました。古いもので圧倒的なえぐみがあるものたち。当時の眼鏡は近代化に向けて、あらゆるブランドが工業化に着手してます。パターン化して、より量産化へ。そうなる前の時代のものです。所謂冷明期の頃、まあ約100年前ぐらいですかね。重複しますが、そのころは店頭に見本があって。顧客はお店に行って、それらを試しながら、オーダーをする。お店といってもスーツ屋さんの中にあったり。帽子とか、杖と一緒に眼鏡も扱っていたみたいです。当時も趣味性が高いものだったと思うんですよね。



大 / そうなんですね。
個人的には工業製品としての眼鏡の印象が強かったから、当時からファッションとして存在したというのは、何かいいですね。



ボ / そうなんです。 そういう意味でも贅沢品には違いなかったんです。当時の物価事情は僕もはっきりわからないんですが。少なくとも、お金をかけられる層は上留層に違いなかったと思います。その中でも稼ぎの全てをそういったものに使って、いいバーに飲みに行って女性と遊びたいと行った方もいたでしょう。得てして、意外と今の時代と同じですね。文明は違えど人間の本質は一緒ですね。



話それちゃいましたけど、そういった店舗で注文された眼鏡たち。一つ一つのブリッジ 、レンズとレンズの距離や本当にまちまちなんですよね。カルテを取って、生産者に注文していた。宝飾店自社で作るパターンなど様々で面白いんですよね。一つ一つのボディー自体がユニーク。




↑ この1番上の形状おすすめです。綺麗な写真取り忘れました…



大 / 確かに。先ほども触れた形はいびつさがあります。この写真のモデルとか。でもかけ馴染みが意外にいいんですよ。これは何かイメージがあったんですか?



ボ / 特にないんですけど、なんとなくこういうドロップする感じが気分なもので。
曲がり方ですかね、レンズ下部分にボリュームというか比重が寄るような感じが違和感に繋がるかなと思って。



大 / 違和感は大事です。確かに。写真はないですが、イベント展開予定のスペシャルピースも。怖いもの見たさで1度トライしてもらえたら、意外に奥深い世界というか。服装に奥行きがやっぱ出るかなって。本当ね。
いろんな方に試してもらいたい。



ボ / 本当にね。
きっと来られる方はおよそ服好きでしょうから。そうじゃないと心にたどり着かないようにしてるんで、そういう方々にどういう風に捉えられるんだろうとか。どう触れられるんだろうとかっていうのがとても興味もある。








大 / 楽しみですね。最後の質問ですが、今後の展望的な部分をお伺いできますか?



ボ / 深く深く地下に潜って、続けていきたいなと思っていて。僕自身が積極的に発信していくことが少ないので見つけてほしい。
探されるポジションに居続けられるか?


それができる方々は、ファッション含めた様々な分野において物好きなヒトだと思うんですよ。 好奇心が非常にあり、とてもワクワクしてくれるというか。そういった方に見つけられたいというか、探されたいというところを狙っている。


眼鏡自体も、素上が分かり切ることもできない生産背景から。尊敬とね。威布を持って、僕も触らせていただいてて。
こうやって、お仕事をさせてもらってます。そういった部分もあるので。僕が前面に出るっていうのはやっぱり違うだろうと。


それ以上も以下もないというスタンスではありますが、アフターケアの面では自身の箱みたいなものは今後できたらいいなと。潜りたいなと言ってますが、フォロー体制はもちろんします。連絡がちゃんとつくような立ち位置というものは、持ち続けるつもりです。



大 / まだ潜るんですね。みなさん伝説のモグラ (眼鏡) を見つけにいらしてください。

それではイベント当日よろしくお願いします。本日はありがとうございました。



ボ / ありがとうございました。みなさんよろしくお願いいたします。



↑ Bobさんはとても陽気な方です。お気軽にお越しくださいませ!





CONNECT THE LiNN ver.2 / Bobさんの眼鏡 (asuno apotical)



期間 ・ 12 / 13 (土) 、12 / 14 (日) 12:00 – 19:00

☆両日デザイナーBobさん在廊


※ 20〜25種類の1点ものフレーム展開予定 (即売イベントとなります)

※ 無色やカラー、ガラスレンズ、プラレンズ (別料金) から選択いただき、加工後に納品となります。(納期 3週間予定)





LiNN 大橋




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LiNN




🕛 Open hours


Thu , Fri / 13:00-19:00 

Sat , Sun / 12:00-19:00




📍 153-0061 東京都目黒区中目黒3-22-11

(最寄り駅:  中目黒徒歩10分)




📩 Contact : info.linn.00@gmail.com



※開業日について

弊店は,中目黒と祐天寺の間

(駒沢通り添い)に辺る

ギャラリースペース S.AHN (サン)にて

各月14日間不定期に運営いたします

各月開業日は当サイトblogページまたはinstagramにてご参照ください

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